Sobbatエフェクターを使用してくださっている方々のリストです。 曲のどの部分に使用されているかは定かでは無いのですが、本人よりコメントがあった部分のみは記載しておきますので、どうぞ参考にしてください。
リッチーコッツェン(Richie Kotzen):現MR.BIGとヴァーツゥ(スタンリークラークバンド)のギタリスト、ソロアルバム では、『Motherhead Familiy Reunion』のツアーよりGV-1,DB-1、PB1/2を使用。以降のソロ等の活動では 前記のエフェクターを使用しているとの事。DB-1はまさに彼のサウンドとして使用しているのは特筆です。 また、最新のブルースアルバムでは、DB-2/GV-1を使用した模様で、現在DB-3をSOLOツアーにて使用して頂いています。
今回の『Slow』ツアーではBossのTU-2とDB-3のみか足元に・・・セッティングはこんな感じ!とキメていただきました(笑)
スティーヴ ヴァイ(Steve Vai):『Fire Garden』より使用。GV-1,FB-1Rをアルバムでは10/12曲目で使用しており、 同ツアーでもメイン揺れ物系としてGV-1の使用が雑誌等にて紹介されております。 非常に効果的に使ってますので、きっと参考になりますよ。
ダグ アルドリッチ(Doug Aldrich):現”ホワイトスネイク”のギタリスト。 さまざまなセッション等でも大活躍のダグですが、上記ツアー含めて過去5年間のライブサウンドは マーシャル+ドライブブレイカーだそうです!(2007/1月現在) その他にも色んなモデルを現在も試して頂いております。
ジョン ジョーゲンソン:エルトンジョンバンドのギタリスト、アメリカでは『Hellcaster』のメンバーとして有名。 故ダイアナ妃の追悼アルバム以降のアルバムでは、DB-1,PB-1,PB-2を使用しているとの事。 エルトンのスタジオより使用している経過等のレポートも頂きました。面白い使い方をしてますよ!
エリック ジョンソン(Eric Johnson):最強のTONE人間。ソロアルバムはあまりにも有名。全部のアルバム聞くべし。 所有しているソバットはGV-1,FB-2,DB-2.本人によると『VIA MUSICOM』以降のセッション参加物に多数使用。 http://www.ericjohnson.com
最新(2006)の来日ではFB-4をGET!楽屋ではジミヘン大会を繰り広げられておりました(笑)
機会あるごとに、氏は丁寧に書面にてお礼をされます。本当に紳士です。感動。
クリス デュアーテ(Chris Duarte):TEXASのブルースギタリスト。2ndアルバムよりツアー等にても使用。 GV-1、FB-2,DB-1/2を使用しています。〔注:現在音信不通なので分かりません〕 彼がSOBBATの最初の実験台となってくれた人物で、彼が使用してからソバットの 市販の製品をいろんな意味でもっと頑丈な物にしようと思いました(笑)
マイク ケネリー(Mike Keneally):元フランクザッパのギタリスト。天才。ソロにて特注のGV-1ステレオモデルを使用。 使用アルバムを聞いていないのでわかりませんが、きっと変態的に使っていることでしょう(笑)
スティーブ ソルート(Steve Saluto):イタリアの超絶ギタリスト!CDを聞かせていただきましたが、 非常にハイテクニカルなプレイに圧倒されました。 有名ヴォーカリストのプロデュースやライブプレイヤーとしても活動されています。 ご興味のある方はメールにて!下記の英語は彼自身のメールによるセッティングです。
The Edge(U2):ご存知U2のギタリスト。色々な雑誌等で語られておりますが、例のグラミーアルバムの中の ”NEW YORK"という曲で中間部分にDB-1を使用していただいているとのこと。強力ですね!この曲は!*最近知りましたが、 ブライアンイーノ氏よりエフェクター入手との情報が入りました。(*未確認です)
Tony Waite(Adams Township ):最近、知り合いになったギタリスト、トニー。非常に東海岸的なアプローチで フルアコでDistやワウをかけまくっているツワモノです!バンドもブレッカーブラザーズ+a風ですが、非常にファンキーです。是非聞いて見て下さいね!
" My Sobbat effects are creative, artful ideas that totally keep the musician in mind. That's cool! "
フィルスーザン(Phil Soussan):元オジーオズボーンバンドのベーシスト、現ジョンウェイトのツアーバンドに所属。あらゆるタイプの音楽に精通されているので 非常に音に厳しいフィルですが、DB-BASSをペダルボードに入れて使用してくれています。Thank you Phil!!
マイケル ハンプトン(Micheal Hampton):P-FUNK ALL STARSのギタリスト、非常に愉快な、凄腕ギタリストです! ギタリストの方が中々P−FUNKを聞かれないとは思いますが、是非強力なファンクグルーヴを聞きたいのでしたら、マイケルのギターを聴いてください!、 とにかく毎日今でも勉強/練習しているというマイケル。本当に凄いです。
グレン ピアース(Glenn Pearce):エイミーグラント等のサイド(かなり男前の)ギタリストです。 DB-2やSW-1を常にペダルボードに入れてくれてツアーしているそうです。日本に来れば良いのになぁ・・・ 良い情報が入り次第、ここに追加を載せたいと思います。ご期待くださいませ。
渡辺 香津美(Kazumi Watanabe):日本最高峰のギタリスト。現在あのリチャードボナ(BASS)氏と共に”MO'-BOP III” を発表し、そのツアーにて活躍中です。このアルバムではDB-4を使用しての素晴らしい歪みサウンドを絶妙にコントロールされております。 機材に関しての興味は尽きることなく、良い音を求めて常に探求されています。そのお手伝いさせて頂けることに非常に光栄に思っております。
小倉 博和(Hirokazu Ogura):言わずと知れた”山弦”としての活動や有名アーティストのバックでお馴染みのマルチギタリスト! とにかく音の出し方が凄く、瞬時に対応されます。うまいです。強力です。ギターマガジン等でも言及されていますが、ほとんどのモデルを 所有して頂いていまして、NEWアルバムにもソバットは登場しています。CD是非聞いてみてくださいね。でも生【ライブ】の小倉さんを 見られる方がもっともっと良いかも!是非是非!
福山 雅治(Mahaharu Fukuyama):ギター狂としても有名な福山さん。2007年”17年物”ツアーにてギターソロ時にはDB-1を 使用して頂いております。良いギターに良いアンプ、良い音してますよ〜。今後のギタリストとしての福山さんに注目です!。
三宅 庸介(yohsuke Miyake):知る人ぞ知る!関西出身の上手すぎるギタリスト。音やサウンドセッティングには非常にドライで 嫌なものは嫌!とはっきりした性格で、非常に気に入って使って頂いて光栄です。もし三宅さんの音を聞く機会 あれば、絶対に聞くべし!!ホントに凄いので!
綿貫 正顕(Masaaki Watanuki):現『ZARD』のソングライター兼ギタリスト。現在”愛内里菜”のサウンドのなかにもマニアックなエフェクター を使用して、ウネウネさせてます(笑)また、非常に研究熱心なのでソバットの製品にも良いアドバイスを頂いております。 ツアーにも参加していますのでファンの方は是非チェックしてくださいね!乞ご期待!
山本 征史(Seishi Yamamoto):『夜叉』のベーシスト。 只今歪み系を使用していただいているのですが、DBベースのプロトを作成中。 とにかく日本の音楽シーンをちょっとはマシなものにしてくれるかも?と期待しています(笑)
bonn-kelly(ボンケリー):Kelly SimonzとBonnの最速ユニット!。 現在”ボンケリー”名義のデビューアルバムを発表!ケリーさんはDB-1を,ボン君にはDB-3を使用していただいております。 ギターから直でDB、そしてアンプというシンプルなサウンドでも2人の個性は非常にはっきりと聞こえます。 是非このサウンドをお試しください!恐ろしく速く、楽しそうです。
その他、Blues Salaseno、JAKE E LEE、John Noram、Nuno Bettenkort、TM Stevens,Stevie Salas等所有していることが確認されております。 どんなアルバムで使用しているかとか分かり次第HPにてアップしますので、ご期待ください。

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